北海道新篠津高等養護学校は
  平成5年に道民や保護者の熱い期待の中
  それまでの高等養護学校が
  障害の軽い生徒を対象にしていたことから
  障害の比較的重い生徒にも門戸を開いた
  北海道で最初の高等養護学校として開校
  しました。